2011年01月02日

水窪出身のモデルさん

このブログを書いている人が、

http://ameblo.jp/akanetakagi/
水窪出身の方のようです。
ラベル:水窪
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2010年04月23日

ふるさと協力隊隊員として、水窪で生活する青年のブログ みわくのみわくん

地球緑化センターの緑のふるさと協力隊という制度で、
水窪町で一年間生活することになった、
みわたくやさんのブログ。

みわくのみわくん


水窪の紹介よろしくです。

ラベル:水窪
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2010年02月27日

雑穀料理「つぶ食いしもと」の店主 石本静子さんの記事

雑穀料理「つぶ食いしもと」の店主 石本静子さんの記事

http://mainichi.jp/area/shizuoka/news/20100131ddlk22040142000c.html

一度食べに行ってみたいです。
ラベル:水窪
posted by もり at 00:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月03日

山に生きる会 竹中さん

山に生きる会

竹中重利さん。
ラベル:水窪
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2008年04月13日

チェーンソーアートの中谷さん

浜松市天竜区水窪町の中谷博彦さん(66)が、チェーンソーだけで丸太を削って彫刻を作るチェーンソーアートで、見ザル、言わザル、聞かザルならぬ、見るサル、聞くサル、言うサルを制作している。多くの人が北遠を訪れ、見て聞いて話して情報発信してほしいという願いを込めて制作を決めた。
ということ。
記事↓
http://www.shizushin.com/news/local/west/20080412000000000022.htm

この作品は、郵便局の前の「みさくぼ交流所」に展示されるみたい。



ラベル:水窪
posted by もり at 17:22| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年04月06日

水窪に移住した塚原さんと塩澤さんの話 後編

東京と横浜から、水窪に移住した塚原さんという人と塩澤さんという人についての記事の後編が届いた。

http://www.yomiuri.co.jp/tabi/domestic/inaka/20080404tb02.htm

そこには、
水窪に移住するまでのいきさつと、
現在の暮らしの様子が書かれている。


まず、二人が移住に当たって探した物件の条件は、
第一に家と畑が近く、職業としてやっていけるだけの畑用地があること。次に、水の権利関係がうるさくなく、水に困らないこと。
ということ。

それに適する場所をもとめ、
掛川とか森町とか、
いろんなところにたずねていったそうである。

そんな過程で立ち寄った水窪の役場の対応は、
とても冷たかったと・・・。

ダメじゃん、
役場!


しかし、
水窪のシルバー人材センターで一つの出会いがあり、
適当な物件を見つけるにいたる。

さらにその後、
農業の師匠になる人にも出会う。

これらの偶然の出会いが、
二人を水窪に引き寄せたということのようである。



そして現在二人は、
お茶や野菜などの生産を行い、
お茶の生産量は年間50キログラムで40万円前後の売り上げ、
年会費3万円で無農薬野菜などの産直を行なう仕組みをつくって会員20人を集めている、
ということ。


素晴らしいなぁ、
と思う。


こういうことが、
地元の人も、
できないことは無いだろうと思う。


ちなみに下記が、
二人の農業の師匠とされる藤永兼重さんの作ったお茶を売っているサイト↓
https://shcgi.ftw.jp/master/502111/50211100036/p4544.html



ラベル:水窪
posted by もり at 22:59| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

水窪で木の看板を作っている人

浜松市天竜区水窪町では、町のあちらこちらにヒノキやケヤキの看板が並んでいる。
 看板を作製しているのは、同町奥領家の寺田昇さん(69)。1年ほど前から本格的に作り始め、今までに商店用や観光施設、町のイベント用など約50枚を制作した。
 材料となる木材は、かつて同町の森林組合職員だった寺田さんが個人的に集めたもの。電動の彫刻刀で文字の輪郭を彫り、黒い塗料とニスを塗って仕上げる。木の美しさを生かしたいと、加工は最小限にしている。

ということ。
記事↓
http://www.shizushin.com/local_west/20080406000000000027.htm

確かに、
水窪に帰ったときに木の看板をみかける。

その数が少しずつ増えているような木がしていたのは、
寺田さんが作り続けていたからなのですね。


なかには、
立派すぎ?
と思えるほどのものもある気がします。


個人として凄いことをしている人が、
水窪にもたくさんいますね。



ラベル:水窪
posted by もり at 22:05| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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