2008年04月06日

水窪で木の看板を作っている人

浜松市天竜区水窪町では、町のあちらこちらにヒノキやケヤキの看板が並んでいる。
 看板を作製しているのは、同町奥領家の寺田昇さん(69)。1年ほど前から本格的に作り始め、今までに商店用や観光施設、町のイベント用など約50枚を制作した。
 材料となる木材は、かつて同町の森林組合職員だった寺田さんが個人的に集めたもの。電動の彫刻刀で文字の輪郭を彫り、黒い塗料とニスを塗って仕上げる。木の美しさを生かしたいと、加工は最小限にしている。

ということ。
記事↓
http://www.shizushin.com/local_west/20080406000000000027.htm

確かに、
水窪に帰ったときに木の看板をみかける。

その数が少しずつ増えているような木がしていたのは、
寺田さんが作り続けていたからなのですね。


なかには、
立派すぎ?
と思えるほどのものもある気がします。


個人として凄いことをしている人が、
水窪にもたくさんいますね。



ラベル:水窪
posted by もり at 22:05| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪 人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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