2011年10月21日

水窪小学校児童が西浦で合宿

浜松市天竜区水窪町の市立水窪小の児童が12〜14日、小学校から北へ約7キロの同町西浦地区の「田楽の里」で通学合宿に取り組んだ。4〜6年生15人が親元を離れ、2泊3日の日程で寝食を共にした。
ということ。

集団生活で協調性養う 水窪小児童が通学合宿 | 静岡新聞

私が小さい頃にはこういうのはなかったけど、
子どもたちでキャンプしたりということは時々あった。

そういうイベントは、
とてもいい思い出になっている。

そういう良い思いでによって、
自分のふるさとが好きになるのだと思う。



「そこに住んでいる子どもが、
地元を好きになってくれること」


これが、
過疎地域の存続んために、
最も大切なことなんじゃないかと思う。


ラベル:水窪
posted by もり at 06:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 水窪ニュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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